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リーダーが意識すべき2つのポイント★スローフォックストロット編

お久しぶり・・・・じゃないブロガーのKENDESです。

なんと今回はスローのレポートです。
が、しかし・・・・レッスンだけでも冷や汗かきまくっているKENDESなので、
他のブロガーさんのように細かな解説はできません・・・・(-_-)zzz

なのでいつものように飛鷹先生がレッスンの中に話されて内容で自分でも理解できた
リーダーが意識すべき2つのポイントを教えるね!
ちなみに解説は自分が理解した内容なので、先生が伝えている言葉や内容とは
違っているかと思います?????たぶん?参考でお願いします。

  まずはスロー2週目のルーティンです。

フェザーステップ  SQQ
スリーフォーラウェイ  QQQQ QQ QQQQ QQ
リバースウェーブ  SQQ SQQ SQQ SQQ
クローズドインピタスターン SQQ
(アンド)フェザーフィニッシュ   SQQ
バウンスフォーラウェイ QQQQ
タンブルターン QQQ&Q
オーバースウェイtoPP SS SQQ
フォーラウェイウィスク QQQQ
ディベロップtoPP SS SQQ

いあやーイメージがわかないフィガーがいっぱい(KEN)DES。

ポイント1【ヒールターンはリーダーの軸が大事】

クローズドインピタスターンでリーダーが普段やらないヒールターン!
レッスン中もKENDESもバランスを崩して、『パートーナをリード出来ない。。。』
てことになりました。
原因は、『ヒールを揃える意識し過ぎ』
パートーナも周り混むためタイミングが合わないとバランスが崩れます。
なので、

●パートナーが周り込み易くするためにヒールターン直前の歩幅は小さく
●リーダーは軸をしっかりキープしてヒールターン

を意識してリードしたら安定したクローズドインピタスターンができたよ!
うまく伝わってないかもだけど、やってみてください。

ポイント2【オーバースウェイは朝日で花開くタンポポ】

なんじゃこりゃですよね表現が。。。。
先生はもっと確かな言葉で表現されていたですが。。。。
オーバースウェイは、サークル活動自粛中のリモートレッスンでも飛鷹先生から
ポイント解説がされてました。。。。ような気がします、、、、

今回のルーティンでは、オーバースウェイの前のフィガーのタンブルターンからの流れで、
オーバースウェイの時、ついつい体幹が右側に軸ずれする傾向になってしまいます。
なので、ターン後、しっかり体幹をキープしてオーバースウェイに入る準備を整え、
『早朝の朝日を浴びて花開くタンポポのように』

●リーダーとパートーナの接点(コンタクト?)を軸として固定
●リーダーは開き始めたパートナーをしっかり右手でサポート

もちろんリーダーも開ける(反る)方は、やった方が『花開き』が綺麗なので頑張ってね。
ちなみにKENDESが体が硬いので、反るのは苦手なので『花開き』が満開ではないです。。。

コロナの終息が見えない状況ですが、サークルとしてしっかり対策をとってますので、
KENDESでもわかる飛鷹先生のわかりやすいレッスンに是非是非参加してね!
衣装を整えて待ってます?

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